No.65, No.64, No.63, No.62, No.61, No.59, No.58[7件]

くさり編みでぬい用のマフラーが作れるのを思い出して毛糸買ってきてやってみたらめちゃくちゃかわいいねぇ…
この毛糸自体もかわいいから他になんか作れないかな〜と調べてみたらネックウォーマーが良さげだったので途中まで編んでみました

2玉必要なのでまた買ってこないとな…
編み物は右利き向きの解説ばかりで左利きには優しくなくて今まで積極的にやってこなかったんだよな
でも動画観てるうちになんか出来るようになって編むの楽しい
くさり編みと細編みとうね編みだけでも応用効くしぬい用のお布団やヘアバンドも作ってみたいな
Waveboxに絵文字ありがとうございました〜!
#ぬい撮り

やっと休日を迎えたので3日に初詣へ行ってきました
初詣前に銭湯行って身を清めたり道中散策していたらお昼になったのでひとまず腹ごしらえを

モツ煮と牛すじフォーを食べました
具材は美味しいしフォーがもちもちしててよかったです
モツ煮は毎年食べてるけどやっぱ美味しかった〜

久々に秋宮に来たら新スポットが出来てました
ハートモチーフのものを9個見つけたら恋愛成就らしいですがこの立て札の裏に位置書いた裏技QRコードがあるから安心だよ


一部だけ撮ったのを掲載
ハート型灯籠かわゆ〜
以下ぬい撮り



おみくじは吉だったんですが母も同じで笑った(引いた番号も一緒だった)
あとは土産屋でお餅やお菓子買って帰りました

一刀彫の馬の置物買えてよかった
あとは絵馬と馬守りも 今年は馬グッズ買えるのがいいですわね
久々に神社に来られて楽しかった〜
#ぬい撮り
言いそびれてましたが絵文字ありがとうございました〜💟💟💟💟
🦄は今年の干支っぽくていいですな
🦄は今年の干支っぽくていいですな
ブルアカ 剣先ツルギ
skebで描かせていただいたものです
龍継ぐでNEO坊がガルシアに対して負傷した左脇腹を再度撃ってくるように挑発するシーンのパロ絵です
ツルギは画像検索したときにヤベー女と思ったんですが、ちゃんと調べるとギャップ萌えのかわいい子でいいですね〜ってなりました
#ゲーム絵
はじまりの灯火ミアレシティの夜は、雨上がりのアスファルトが街灯を映し、まるで星をちりばめたようだった。
「……よし、一旦帰ろうかな」
チケットポイントがある程度貯まったので、アヤはホテルに戻ることにした。
昼間とは打って変わって静まりかえった夜の街を歩きながら、近くのタクシーへと足を向ける。
深いブルーの車体をしたタクシーの前に立っていたのは、落ち着いた雰囲気の男性だった。
「毎度ミアレタクシーです。どこでも710円ですが乗っていきますか?」
その声に、アヤは自然と口を開く。
「はい、それでは……」
──そこで、ふと目が合った。
(えっ……この人、ザックさん……!?)
そう思った瞬間、アヤの言葉が止まる。
声も、思考も、ほんの一瞬だけ凍りついたようだった。
「おや、どうしましたか?」
と、男性──ザックが首をかしげる。
だが、その表情に気づいた様子はない。
アヤは胸の奥を抑えるようにして、ぎこちなく笑った。
「いえ……なんでも……ホテルZまでお願いします」
「かしこまりました。こちらへどうぞ」
静かにドアが開き、アヤは乗り込んだ。
「では、出発いたしますね」
タクシーが発進し、夜のミアレシティの景色が流れ出す。
****
アヤは窓の外を見つめながら、声の主──ドライバーの姿をちらりとミラー越しに見る。
(……やっぱり、そうだ)
やはり彼はつい先日対戦したザックであった。
アヤにいまだ気づいていないようで、ふと話題を振ってくる。
「ホテルZ……最近はZAロワイヤル関係の方が多いですね。お客さんもその関係ですか?」
「ええ、そうです」
アヤは相槌を打った。
「最近のランク戦、激しいみたいですね。ニュースで見ましたよ。昨日はFランクで驚きの逆転劇があったとか」
「わたしはそれより下のランクですから……そこまではまだ……」
「へえ、それは意外です。話し方が落ち着いているから、てっきりもう上の方かと」
「……あの、ちょっといいですか?」
「どうしましたか?」
アヤは一呼吸置いて、言葉を選ぶように口を開いた。
「わたし……つい最近、あなたとバトルしましたけど……覚えていませんか?」
運転席の男の肩が、ぴくりと動いた。
「……え? つい最近、というと……」
ザックは慌ててミラーを覗き込み、目を丸くした。
「あなたは……アヤですか!?気がつかず本当に申し訳ありません……!」
「いえ、大丈夫です。あの時と見た目も服装も違うし、パッと見た感じでは気づかないと思いますから」
「いえ、それでも……お恥ずかしい。あの時、ちょうど通算100敗目でしたので……呆然としてその後の帰路も覚えてないくらい記憶が飛んでいたとはいえ……すみませんでした」
ザックは申し訳なさそうな声色で話す。
「……あなたって不思議ですね」
「え……?」
アヤは微笑みながら、まっすぐミラー越しの彼を見ている。
「わたし、あの時……あなたが楽しそうにバトルしていて、いいなって思ったんです」
「ポケモンと一緒にいられる時間が、すごく大切そうに見えて」
少しの沈黙のあと、ザックが穏やかに返す。
「……そうですね。わたしにとって、ポケモンと過ごすことは、仕事とはまた別の大事な時間でもあるんです」
そう言ったザックの声は、先ほどよりわずかに柔らかく聞こえた。
アヤは少し目を見開いて、それから微笑んだ。
「……いいですね、そういうの。わたし……とても好きです」
そう言いながら、アヤはまるで自分の中の何かが少し温かくなったように感じていた。
ザックはその言葉に、目を細くして微笑むだけだったが、ミラー越しに見えたその表情は、確かに嬉しそうだった。
やがてタクシーが、ホテルZの前に滑り込むように停まる。
「ホテルZです。料金は……710円をお願いします」
「はい。……どうもありがとうございました」
アヤは小さな財布を取り出し、お釣りのいらないように渡すと、ドアを開けかけて、ふと振り返った。
「…また利用しますね。あなたのお話、とても楽しいし……もっとたくさん聞いてみたくなりました」
驚いたように目を見開いたザックは、すぐに表情を和らげて微笑んだ。
「ええ、またお待ちしています。キミのポケモンのことやZAロワイヤルの話も……お聞きしたいので」
アヤは少しだけ頬を染めて、ぺこりと頭を下げた。
そして、ホテルへの帰路へ着いていく。
残されたザックは、バックミラーをぼんやりと見つめながら、ひとり呟いた。
「……なんだか、不思議な子だったな」
けれどその声は、少しだけ楽しそうだった。
──この夜が、ふたりの始まりだった。
静かなエンジン音と、やわらかな灯の中で。
お互いの心に少しずつ灯りがともり、何かがゆっくりと動き出すような──そんな夜だった。
****
ザックは対戦後はタクシー乗るとまるで初対面のように普通の客として接してくるので、ここは最初に顔を合わせたときと見た目がガラッと変わってしまったから気づかなかったと解釈しています
デフォルトの見た目のままで考えると、敗北100回目前で余裕がなくて負けたときにいろいろ記憶がぶっ飛んでたから説が整合性つきそうですかね…
ほら負けたときショックで後ろ振り向いてしょげてるし…
これ漫画で描きたいんだよな〜〜
いずれやりたい…
畳む
#PLZA #ザク主
今朝仕事が終わった後に近場の神社へお参りに行きました
藤堂くんぬいも一緒です
チャイナ服が新年らしくていいね




ここでは御朱印がセルフサービスなので今年も2枚ともいただきました
お願いごとは毎年特にないのて今年もいい年でありますようにしか言ってないな…
いい年であれ〜
#ぬい撮り
藤堂くんぬいも一緒です
チャイナ服が新年らしくていいね




ここでは御朱印がセルフサービスなので今年も2枚ともいただきました
お願いごとは毎年特にないのて今年もいい年でありますようにしか言ってないな…
いい年であれ〜
#ぬい撮り

ぬいとの比較
というかなんか顎…しゃくれてない?って思って調べたらシャクレルダイナソーというシリーズが出てきたのでおそらくこれのバスボールだったみたいですね…
包装紙はなく裸の状態で落ちてたの謎すぎるな…
外掃除してるとゴミ以外にストラップや手袋とかの落とし物もよく落ちてて、どうせ取りに来ないから大体捨ててしまうんですが
これはブロックの溝にうまく嵌め込んで置いてあったからなんか捨てられず洗って乾かしてスタッフの休憩所に置いて飾ってあります
こんなかわいいのを捨てちゃあ…ダメだろ!
#ぬい撮り